01 / おうち
小さな手で、大きな発見を。
自分のペースで探検できるおもちゃの部屋。
ここで試す
架空のデータを使ったブラウザのデモです。実際のアプリは下の画面で確認できます。
アプリの中へ
TumTum · ja
01 / おうち
自分のペースで探検できるおもちゃの部屋。
02 / お料理ごっこ
キッチンで混ぜて、注いで、想像をふくらませて。
03 / まち
小さな場所や日常のひとときを探検しよう。
04 / 恐竜
紙のおもちゃの世界で恐竜に出会おう。
05 / 水族館
紙の海の下に住む生き物たちをのぞいてみよう。
06 / 大人のみなさんへ
遊び時間の制限を設定できます。
対応デバイス
自分のペースで探検できるおもちゃの部屋。
キッチンで混ぜて、注いで、想像をふくらませて。
小さな場所や日常のひとときを探検しよう。
紙のおもちゃの世界で恐竜に出会おう。
紙の海の下に住む生き物たちをのぞいてみよう。
遊び時間の制限を設定できます。
遊びに込めた考え方
TumTumはモンテッソーリの原則から着想を得ています。子どものペースを尊重し、自由に探索できる場と、好奇心を見守る大人の存在を大切にしています。
保護者がおもちゃを選んで用意し、子どもが遊びたいものを決めます。おもちゃの部屋に、決まった順路はありません。
入れる、出す、積む、もう一度試す。ごほうびや新しいステージがなくても、同じ動作にまた興味がわくことがあります。
身近なもの、紙の手ざわりを感じる絵、やさしい音。それぞれの世界で、触ったり動かしたりしたときの変化に目を向けられます。
モンテッソーリ教育では、実物を使った体験、丁寧に整えられた環境、専門的な学びを受けた大人の見守りを組み合わせます。自分で選ぶこと、観察すること、繰り返す時間も大切な要素です。
TumTumはその一部をデジタルの遊びに取り入れています。認定されたモンテッソーリのカリキュラムではなく、実物に触れること、体を動かすこと、人との関わりに代わるものでもありません。そばで興味を見守り、必要なときに手を貸してあげてください。
いつもの発見に、新しい言葉。
遊びの言語を選び、身近なものや動物、暮らしの場面を一緒に探検しましょう。名前を聞くことで、遊びながらほかの言葉に出会えます。
設定で家族の遊びの言語を変更できます。ホームとゲーム内の文字やナレーションが、選んだ言語に切り替わります。
ナレーションを心地よい音量にしましょう。お気に入りの動物やものに戻って、何度聞いても大丈夫。無理に復唱を求める必要はありません。
遊んだあとは、本や家の中で知っている果物、色、動物を探してみましょう。子どもが興味を示したら、その言葉をもう一度一緒に楽しめます。
設定、初期案内、おもちゃ一覧は端末の言語のままです。TumTumは言葉や音に触れる機会を提供します。体系的な語学コースや、言語習得を保証するものではありません。
子どもの好奇心を、あなたらしく見守る。
遊べるおもちゃを選び、音を調整し、休むタイミングを決められます。大人向けの操作は設定にまとまっています。
プロフィールを作り、ホームの名前を長押しして切り替えられます。最初のおもちゃは年齢に合わせて選ばれますが、ほかの年齢向けも追加できます。年齢区分が変わると、選び直しの案内が表示されます。
子どもごとに表示するゲームを選べます。15個を超えて選ぶと、アプリを開くたびに最大15個の異なるブロックが入れ替わります。年齢フィルター付きの全おもちゃ一覧も利用できます。
ナレーションと効果音は別々に調整でき、それぞれ消音にもできます。言葉が聞き取りやすいよう、効果音は最初から少し小さめです。
端末を振ったり傾けたりしたときの、ホームのブロックの反応を切り替えられます。懐中電灯の探索の難しさも設定で調整できます。
うっかり画面が変わるのを減らすため、メニューは長押しで開きます。おもちゃの中では、いつもどおりタッチやドラッグで遊べます。
遊び方ガイド、プライバシーポリシー、利用規約、お問い合わせは設定にあります。アプリから外部リンクやメールを開く際は、別途大人向けの確認があります。
FAQ
自分のペースで探検できるおもちゃの部屋。
架空の例を使ったブラウザのデモです。アカウント、カレンダー、ファイル、デバイスにはアクセスしません。完全な体験は製品でお楽しみください。
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